ちょっとディープな生物の世界

【画像】19世紀に本物の動物たちを使って作られた家具たち

19世紀の美的センスヤバすぎない?

動物愛護とかそんなこと関係なしの社会では、動物たちの姿形をそのまま残して家具を作っても何にも違和感がなかった模様。現代だったら即炎上もの。

キリンの子どもをまるまる使った椅子。

クマ(死体)のウェイター。

ゾウの椅子。誰が座るん!

ゾウの足のテーブル。これヤバいヤツ。

サル(死体)のライト。

クマ(死体)のライト。

首ちょんぱされているクマの椅子。

人間の感覚ってアップデートされていくんだなと思いました。

photo by allthatsinteresting.com

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