【錯視】明治大学教授が発明した見方によっては丸が四角に変化する物体が凄すぎる

明治大学の杉原厚吉教授はだまし絵や錯視の研究も行っており、この造形物を開発しました。この造形物は世界一の錯視を決める「2016 Best Illusion of the Year Contest」で準グランプリを受賞しました。

なぜこのような錯視が起こるのかは、次の動画で詳しく説明されています。

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