生物

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このページの見方について

数字1、2、3、4…の項目が基本的な内容です。ⅰ、ⅱ、ⅲ…などのローマ数字の項目(上画像網掛け部位)は発展的な内容となっています。その分野について深く知りたい場合はお読みください。特に必要がない場合は飛ばして読まれることをお勧めします。

はじめに

  1. 「生物」という科目の特徴

細胞

  1. 生体物質
  2. 真核細胞の構造
  3. 細胞膜
  4. 浸透

生命現象とタンパク質

  1. タンパク質の構造 
    1. 「タンパク質=巨大分子」解明の歴史
    2. タンパク質の構造決定
    3. 動的平衡-ルドルフ・シェーンハイマーの実験-
  2. 生体内のタンパク質の種類
  3. 酵素の反応
    1. 酵素はどのように基質に出会うのか
    2. 酵素の反応速度測定方法
  4. 補酵素と反応の調節
  5. 細胞内のタンパク質-神経細胞、内分泌-
  6. 細胞内のタンパク質-内分泌に関するタンパク質-
  7. 細胞内のタンパク質-モータープロテイン-
  8. 細胞内のタンパク質-微小管による運動-
  9. 細胞内のタンパク質-免疫に関するタンパク質-
  10. 細胞内のタンパク質-シャペロン-
  11. 細胞内のタンパク質-細胞接着-
  12. 細胞骨格の種類

同化

  1. 葉緑体
  2. 光合成色素の分離(クロマトグラフィ)
  3. 光合成とは?
  4. チラコイド膜での反応
  5. カルビンベンソン回路
  6. NADPH、NADHの違い
  7. C4植物とCAM植物
  8. 細菌の炭酸同化
  9. 硝化・窒素同化・窒素固定・脱窒
  10. 光合成の仕組みの解明

異化

  1. 発酵
  2. 呼吸
  3. CoA(コエンザイムA)
  4. FADH2について
  5. 基質レベルのリン酸化と酸化的リン酸化
  6. 呼吸基質-脂肪・タンパク質の代謝-
  7. 呼吸商

遺伝情報の発現

  1. 核酸(DNAとRNA)の構造
  2. DNAの複製
  3. 真核生物の転写
    1. 動く遺伝因子-トランスポゾン-
    2. ヒトゲノム:イントロン、エキソン、その他配列の割合
  4. 翻訳
    1. 遺伝暗号の確定-コラーナの実験-
  5. 遺伝子の選択的発現
  6. 突然変異
    1. なぜ鎌状赤血球はマラリア耐性を持つのか
  7. 一遺伝子一酵素説
  8. 真核生物の遺伝子発現調節
    1. RNAによる調節
  9. 原核生物の遺伝子発現調節
    1. オペロン説-トリプトファンオペロン-
  10. 遺伝子組み換え 
  11. 遺伝子組み換え技術(植物)
  12. 遺伝子組み換え技術(動物)
    1. 遺伝子をランダムな位置・特定の位置に組み込む方法
  13. PCR法
  14. 電気泳動法
  15. DNAの塩基配列の解析
  16. バイオテクノロジーの応用 
    1. DNA型鑑定
    2. GFPタンパク質の利用
    3. 遺伝子不活性化-ノックアウト・ノックダウン-

有性生殖

  1. 無性生殖と有性生殖
  2. 染色体
  3. 減数分裂
  4. 遺伝の基礎用語
  5. 一遺伝子雑種
  6. 二遺伝子雑種
  7. メンデルの法則
  8. 伴性遺伝
  9. 遺伝子の連鎖
  10. 不完全連鎖
  11. 染色体地図
  12. 様々な様式の遺伝

発生

  1. 配偶子形成
  2. ウニの受精過程
  3. 卵割
  4. ウニの発生
  5. カエルの発生
  6. 母性因子による体軸の決定
  7. 灰色三日月環
  8. ショウジョウバエの発生
  9. ホメオティック遺伝子
  10. 胚葉の誘導
  11. 胚の発生運命の研究
  12. プログラム細胞死
  13. 細胞の全能性・iPS細胞
  14. 植物の配偶子形成
  15. 植物の受精と発生
  16. 裸子植物の生殖
  17. 花の形成(ABCモデル)

植物の環境応答

  1. 植物ホルモンの種類
  2. 種子の休眠と発芽-アブシシン酸・ジベレリン-
  3. 茎と根の成長-オーキシン-
  4. オーキシンンの研究
  5. 光屈性の仕組み
  6. 重力屈性の仕組み
  7. 伸長成長-ジベレリン-
  8. 伸長成長・様々な生理反応-ブラシノステロイド-
  9. 芽の成長
  10. 果実の成長・成熟
  11. 落葉・落果-エチレン-
  12. 光への応答-光受容体-
  13. 光への応答-光形態形成-
  14. 花芽形成と光
  15. 花芽形成の仕組み
  16. 花芽形成と温度
  17. その他の環境応答(乾燥、食害、病原菌)

動物の反応と行動

  1. 目の構造
  2. 目の働き
  3. 耳の構造と働き
  4. 平衡器の構造と働き
  5. 鼻と舌の構造と働き
  6. 神経系の種類
  7. ニューロンの構造
  8. ニューロンの興奮
  9. シナプスの興奮の伝達
    1. 脳に作用する薬物
  10. 中枢神経系
  11. 反射
  12. 心の病気
  13. 筋肉の働き
  14. 筋肉の収縮
  15. 様々な効果器
  16. 生得的行動
  17. 学習行動

生態と環境

  1. 個体群
  2. 個体群の成長と密度効果
  3. 個体群内の相互作用
  4. 異種間個体群の相互作用
  5. 生物群集
  6. 生態系内の物質とエネルギーの動き
  7. 生態系と生物多様性
  8. 個体群の絶滅

生物の進化

  1. 進化の要因-遺伝子の変化-
  2. 進化の要因-遺伝子頻度の変化と進化-
  3. 進化の要因-自然選択-
  4. 進化の要因-遺伝的浮動、分子進化、隔離と種分化-
  5. 進化論の変遷
  6. 進化の証拠
  7. 生命の誕生-化学進化-
  8. 生物の誕生-原核細胞~真核細胞-
  9. 地質時代-概略-
  10. 地質時代-海での繁栄-
  11. 地質時代-陸上植物の繁栄-
  12. 地質時代-陸上動物の繁栄-
  13. 生物の変遷まとめ-多細胞生物~ほ乳類-
  14. 霊長類の進化

生物の系統と分類

  1. 生物の分類と系統
  2. 系統-モネラ界、原生生物界-
  3. 系統-菌界-
  4. 系統-植物界-
  5. 系統-動物界-
  6. 動物群の特徴
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